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安心&安全な観光地を創造新型コロナウィルス感染予防アイデア募集!!

新型コロナウィルス感染予防アイデア募集!! 感染防止のアイデア例

下田の取り組み

人と人とが安心して交流できる観光地を目指して

新型コロナウィルス感染の懸念がある昨今、伊豆の代表的な観光地である下田市では、町にお越しになる観光客の皆様が、安心・安全に観光をお楽しみいただけるように、感染防止に対して新たな取り組みを実施いたします。

下田市は、Withコロナの時代に求められる安全な観光地を目指して、住民と観光客が一緒になって、感染予防に取り組みます。

  • 新型コロナウィルス感染予防対策
  • 体調不良者に対する宿泊施設の対応
  • 飲食店からお客様へお願い掲示(日・英語)
  • 宿泊施設からお客様へお願い掲示(日・英語)

下田市発信の下田ルール

みんなで守ろう!下田ルール

①下田に来る前に守ってほしいこと

1.下田に来る2週間以内に、
以下に該当する方は、
下田への来訪をご遠慮ください。


  • 37.5℃以上の
    発熱がある場合

  • 感染症患者(またはその濃厚接触者)
    と接触した場合
また、出発前は必ず検温等の
健康チェックを行ってください。

※体調が悪化した場合は、ご帰宅をお願いする場合がございます。

2.人にうつさない行動を守るため、
体調を確認するため、
マスクと体温計を必ず準備してください。

スマートフォンをお持ちの方は、接触確認アプリをインストールしていただくようお願いします。

②下田に来てから守ってほしいこと

1.各施設内においてはマスクを必ず着用してください。

※熱中症にも注意いただくため、屋外で人と十分な距離
(少なくとも2m以上)が確保できる場合には
マスクを外すようにしましょう(厚労省)

2.市内の各施設・店舗等のルールを
入館・入店前によく理解した上で
ご利用ください。

※お守りいただけない場合は、各施設・店舗等においてご利用をご遠慮いただく場合があります。

下田市にいるみなさま(観光客・従業員・市民)が感染の心配なく安心してお過ごしいただくためのルールです。
ご協力よろしくお願いいたします。

感染防止のアイデア募集

下田はウィズコロナに伴う
面白い感染予防のアイデアを大募集します!!

地域と観光客が一体となり感染予防に取り組むために、皆様からのユニークで面白い「感染予防アイデア」を全国で大募集いたします。下田は伊豆の中でも、豊富な観光資源に恵まれております。訪れる施設や店舗だけでなく、海水浴での過ごし方、食のルール、町の歩き方…などその時の様々な場面で「こんな取り組みがあったら安全でいいなぁ~」と思い浮かぶアイデアをどしどしご応募くださいませ!

ご応募いただいたアイデアは随時、このページで配信させていただきます。

(募集するアイデア)

  • ① ソーシャルディスタンスを確保するアイデア
  • ②飛沫感染を防ぐアイデア
  • ③接触感染を防ぐアイデア

※アイデアグッズの提案や場面を想定した感染防止のアイデアも募集!

アイデアをご応募いただきました方の中から、
抽選で以下の下田の豪華な観光賞品をプレゼントいたします!

(プレゼント賞品)

  • 下田温泉宿泊施設3万円の宿泊券 5名様
  • 下田市内飲食店で使えるお食事券(下田市観光協会加盟店限定)3000円分 10名様
  • 下田市内観光施設のご利用券10000円分 10名様
感染防止のアイデア例

投稿頂いたアイデア

ちょうちんあんこうの帽子やサンバイザー、傘
必要なソーシャルディスタンスが保てるくらいの長い竿がついたちょうちんあんこうの海でも使用可能な帽子やサンバイザー、傘など。

歓迎する側と出かける側と双方の旅行対策が必要だと感じています。日々免疫力を落とさないように注意して生活している人は過度に不安がる事はないかと…心配心配もストレスになるので心配を大丈夫に変えることも大切だと感じています。日々やっていることを旅行先でもを心がける事が大切だと思います。そのため例えば一泊旅行者には、旅行者が持ち物としてマスク、除菌ウェットティッシュやハンドジェル、マイスリッパ、マイ箸など持参方にはいつも以上のサービス提供をしては如何ですか?夕食時飲み物のサービスとか特産品のお土産を付けるとか(選べるサービス券でも)のサービスをするとかは如何ですか?旅行代を安くするより、特産品を出す事が下田を助け、広めることになると考えます。観光スポットでは持参除菌グッズをSNSでシェアするとサービス券とか何かお土産が貰えるとかもどうですか?すでに下田ではお店側は色々やっていると思うのでお客様にお願いするキャンペーンで下田は安全、安心をアピールしては如何でしょうか?

料理を提供するお膳の奥と横に仕切りをつけて一体化し前と横の人に飛沫が飛ばないようにする透明にすれば圧迫感が少ないのではとかんがえます

厚紙で江戸時代風の頭に被るかさをつくる。肩幅より広くする事で距離をとる又顔の前に半透明の薄い布をはるなどで飛沫を防止する。また日傘で代替えしても良い。QRコードをかさに印刷し読み取る事で割引などの特典を観光客に与え消費を促す。と同時に行動履歴を取得し、感染発生した時連絡して注意喚起する

デポジッとで江戸時代風の通行手形を発行し、バーコードやQRコードを印刷し宿やお店で割引特典をつける連絡先を記入してもらい回収箱に入れた時点で払い戻す。お店など立ち寄り履歴を管理し感染発生状況に応じて連絡して蔓延防止する。

各施設または海水浴場の床に、一匹50センチ前後の実物大の金目鯛の写真(イラスト)4匹分を横一列に並べて、ソーシャルディスタンスの距離を推奨する。同時に金目鯛の大きさ、生態(水深400〜800mの水域に住む深海魚で「3密」を回避している等)を周知してもらえるようにする。

観光施設でのマスクの着用、イルカの長さだけ距離(ソーシャルディスタンス)、体温測るなど・・・を記載したうちわ(もちろん環境に配慮した紙製品)を配布。下田独自の絵柄黒船や金目鯛を入れる。

ソーシャルディスタンスを確保するアイデアへのご提案です 都心で満員電車のピークを減らす取り組みで「時差通勤」がありますがあれの観光版、言うなれば「時差観光」 渋滞緩和策で、車のナンバーの末尾偶数しか走れない日奇数しか走れない日、、、なんて案がありますが、アレですね 今日のチェックインは車のナンバー偶数の人がお得、みたいな免許や保険証、マイナンバーカードの末尾番号 下田の経度から東側(主に首都圏層)西側(浜松、名古屋、長野など信州東海層)などに分けて、偶数日は東から、奇数日は西から来るお客様がお得!などでも、、 それらに符合する日にチェックインする「時差観光賛同者」には宿泊代金の割引、料理の品数追加、お土産物店での割引有料観光施設入場料割引、、などの特典が受けられる 基本、土日に集中する観光客ですが、下田レベルのメジャーさだと平日も沢山の人が訪れ、そして特に水曜、金曜などに偏りがあると思います土日は仕方ないとしても、特典を付ける事で、機械的な振り分けに呼応して貰い平日客の偏りを少しでも少なくし、全体の数は減らさず下田という地域全体の「密」を減らそうと言う考えです 番号の確認方法など、レギュレーションは若干複雑になりそうですが宿泊予約した際の確認メールに、リンクを埋めておいてそこに「時差観光賛同章」「2020年〇月〇日チェックインから3日間有効」みたいなモノを付けておくなど、何らかの方法はありそうな気がします 下田ならでは!と言うアイデアではありませんが「海と黒船と時差観光の街、下田」なんて話題になれば、、

下田といえば「金目鯛」 そこで、可愛いイラストの「感染防止金目鯛」シールを作り、次のところに添付する。
1.アルコールやゲルの入った感染予防容器のてっぺん。シールのついたてっぺんを押すと液が出る。
2.同上容器のボディ(大きめのシール)
3.小学生のランドセル
4.中高生の通学カバン

否密(ひみつ)の下田と題して、有名な観光地ではない穴場スポット(人があまりいないので密にならない場所)をネットやパンフレットなどで紹介する。下田の中で人を分散させることが目的。スポットを上田・中田・下田の3ランク(混雑度合い)に分け、一番人が少ない下田ランクをオススメする。混雑状況を毎日数回更新できれば観光客がより活用できるのではないかと思う。上田・中田・下田は、確かではありませんが下田という地名の由来から取りました。

マスキングテープを使ったソーシャルディスタンスの見える化。2Mと言われるソーシャルディスタンスを確保することもしっかり伝えることも難しい。

そこで、壁や柱の間、床にマスキングテープ(簡単に剥がせるもの)で距離を見える化。「室内ではこのくらいの距離を取らなければなりません」と指差しで示しながら説明できるので、伝わりやすい。一度それを見て説明しておくと、お客さん同時もその距離を意識して感覚を開けるようになる。室内では2Mがかなり長く感じますが、共用空間でのテーブルとテーブルの間や人と人の距離を測りやすい。

さらに木造建築であれば柱と柱の一間分(約1800mm)と伝えると2Mが伝わりやすい。

下田と言えば海 トレーラーハウスみたいな移動できるコテージのようなもの! 人との接触はリスク伴うので。かといって自家用車で観光地を巡るのは味気ない気が します。移動できるコテージ。といっても大掛かりなものでなく人力車の少し大きい版魚の形 でも面白いと思いますが海や食事もその中で・・

Welcome to Shimoda てきな、マスクを作って地元の人にくばり、お土産物として も販売する。 マスクのデザインやキャッチフレーズを募集する。 楽しい、したくなるマスクを考えれば、みんな自然とマスクをしてもらえる。

宿泊客にネックストラップ付きの棒をプレゼント。棒には下田の魚の絵が先端には金目鯛がつ いていて、エレベーターや自販機や券売機のボタンが押せる。金目鯛キャップをはずすとタッチペン とボールペンになっていてチェックイン.アウト時に便利。電池を入れればペンライト。筒の中には体 温計や消毒液やマスクを収納できる。首にかけると金目鯛まで1㍍なので、2人がお互い 伸ばせばちょうど2㍍。旅行後にも使えて子どもにも大人気。下田のアピールになる「金 目鯛スティック」。そんな棒があったら私も欲しいなー。

ぺるりんポイントカードを作り、加盟店でテイクアウトの促進をする。 店内での密やクラスターを避ける目的と、観光客だけに頼らず地元経済を回すのが目 的。ポイントが貯まったら、ぺるりんグッズやテイクアウト割引チケットと交換でき るようにする。

話す時に、口元を隠すためのうちわ。 ソーシャルディスタンスが測れるタオル。 一人分のスペースを確保するレジャーシート。 マイカップ、マイストロー、マイ箸の持参。 空いている時間に来たら、ノベルティ配布。 入り口で、感染予防のチェックシートを渡し 1日を通して感染対策がちゃんと出来た人にノベルティを配布。

感染防止のアイデア例

ユニークなアイデアをお待ちしております!

●「金目鯛のディスタンス」

レジ前に距離を置く為に足跡が書かれているが、足形を金目鯛のイラストか写真にする。距離を置いて並ぶのって何か楽しくないので、金目が2匹そろって上に足をのせるならきっと子供も楽しいはず、金目鯛水揚げ日本1下田だからこそできるアクション。世界でバズる事間違いなし!

●「とにかく楽しい開国下田」

窓口レジ前にある飛沫防止シートは何処か閉鎖的なので、シートの上に「開国」の文字ののれん又はシールなどを貼る、開国の町下田ならではの雰囲気を出す。「安心して下さい、開国してますよ。」町中でやれば話題になること間違いなし!

●「アワビのマスク」

下田の魅力といえば美味しい海産物、美味しいアワビを求めで来る観光客も多い、そこで、アワビの殻に紐やゴムをつけてマスクにする。(マスクの上に着けるオーバーマスクとしてでも良い)その様子はオーバーなオーバーマスクとして、各飲食店などに置き、インスタ映えに使ってもらう。

1.捨てるアワビの殻の再利用
2.見た目の馬鹿馬鹿しさ
3.町全体でやることでのインパクト
4.下田の巨大アワビなど魚介類のアピール

全国で話題にするなら少しkagekiなインパクト!

●江戸時代コスプレ

黒船祭の時に下田駅で観光客を迎えている江戸時代コスプレの方々が忍者風のマスク着用。子供客とジャンケンで勝った子に忍者マスク進呈。(負けた子には普通のマスクプレゼント)駅だけでなく、道の駅の駐車場、サスケハナ号乗り場などでも…

●下田ドライブインカフェ

海浜公園や、ドッグ跡地の駐車場が広く、クルマがたくさん停められる場所に、ドライブインカフェを作ります。そこに、下田市内の飲食店のデリバリーやモニターを使った観光名所案内、(各お店PRなど)を流しつつ、週替わりや夕方からはシアターだったり海に近い駐車場だったら予約制の花火観賞だったり。個々に自家用車を活用しながらのソーシャルディスタンスです。

●「withコロナ 星に願いを」

これからの季節、流れ星や天の川が綺麗なので大浜などに2メートルおきに椅子などを置いて流れ星が見れるようにしたら良いと思う。(予約制で限定○席などにしてワンドリンクがついたら嬉しい~)夜なので色々と問題があり現実的に難しいかもしれませんが、ソーシャルディスタンスの2メートル距離を窮屈なものではく今しか味わえない贅沢空間としてと捉え、活かせたら面白いなと思いました。

●柄マスク

金目鯛柄・あじさい柄マスクを作製して販売する。

●海水浴場にカカシ

海岸で海水浴客が密にならないように、麦わら帽子にアロハシャツを着たカカシを適度な感覚で並べたらいかがでしょう。黄色い立ち入り禁止テープは美しくないけど、夏らしく賑わいが作れるのでは。海には入らないけどきれいな写真だけでもというお客さんも楽しめるはず。下田に早く行きたくて仕方ないのですが、じっと我慢していると、あの気持ちよいビーチの風景が恋しいです。

感染防止のアイデア例
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